一般社団法人日本パブリックアフェアーズ協会が運営・協力を行う、JPAA地方活性化官民有志ワーキンググループは、ポスト・コロナの新たなチャレンジあふれる地域の実現に向けて、その担い手となる『熱量高く、チャレンジする個人』250名を対象とした『新しい地方創生アンケート調査』と、株式会社PRTIMES、株式会社みらいリレーションズの協力による日本全国のプレスリリース発信動向のビッグデータ解析調査※1を実施し、内閣府有識者懇談会※2に提言、その結果を公表しました。

※1.株式会社PR TIMESが運営する「Webクリッピング」(https://webclipping.jp/)のデータを活用
※2.本調査結果は、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局が本年10月21日に開催した第3回地方創生有識者懇談会において、増田寛也座長(JPAA代表理事)より資料7として説明・提出されています。(内閣官房・内閣府「地方創生」総合サイト https://www.chisou.go.jp/sousei/meeting/yushikisha_kondankai/r03-10-21.html )

詳細はPRTIMESリリースをご確認ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000089558.html


本調査レポートの詳細は下記から閲覧・ダウンロードいただけます。
http://my-mhs-pf.org/wp-content/uploads/2021/11/c4ac6c316db561cd79cc900b6d016233.pdf